タイヤ・ホイール< Tire・Wheel >

タイヤ交換も、車のバランス調整も、
足廻りに強い機器の揃ったシュタークに
お任せ下さい。

愛車のタイヤとホイール どこで買っても、値段も、寿命も、同じだと思っていませんか??

シュタークでタイヤ・ホイールをセットで買うととってもお得なメンテナンスカードを差し上げます!
こんなにお得なアフターメンテナンスがついてきます!急なトラブルも安心、タイヤの寿命も長持ちします♪

タイヤについて

愛車のタイヤ、本当に安いだけで選んでいいんですか?

車を構成する部品の中で、タイヤは唯一路面と接しており、車の走りに絶大な影響力を及ぼします。タイヤは一見、どれも同じように見えますが、外観からは想像もできないほどタイヤの個性はいろいろあります。省燃費性、静粛性、コーナリング性能、長寿命…などなど、製品ごとに重視するポイントは違っています。値段だけでなく、機能や役割をしっかりと把握して選ぶ事がとても大切です。

タイヤの選び方で困っていませんか?

タイヤを選ぶ時、まず気になるのは費用面かと思います。
ですが、選ぶ基準として本当に“安い”だけでいいのでしょうか?「グリップ性」「耐久性」「乗り心地」「走行音」はどうでしょうか?
シンプルに価格だけで選ぶ事ももちろんひとつの選択方法ですが、お客様が車に求めている事を実現するのも、タイヤの大切な役割です。
シュタークでは、お話を聞きながら「お客様の必要にぴったりのタイヤはどれか 」をご提案できるよう、タイヤ選びをサポート致します。
日々の暮らしを共にする愛車のタイヤだからこそ、シュタークのスタッフと相談しながら一緒に選んでみませんか?

タイヤの基礎知識~ 4つの役割 ~

1クルマの荷重を支える
(荷重支持機能)

車の重さはもちろん、乗る人や荷物など、すべての重さをタイヤが支えています。 相当な重さを支えるだけの強度がタイヤには必要です。

2駆動力・制動力を伝える
(駆動・制動機能)

車が走ったり止まったりする為には、駆動力や制動力を路面に伝えなければなりません。
地面と唯一接するタイヤは、発進や加速・減速、制動等の性能に大きく関わっているのです。

3路面からの衝撃を和らげる
(緩衝機能)

タイヤは空気やゴムの弾性がクッションの役割を果たすことで、路面の凹凸などからの衝撃をやわらげています。車の快適な乗り心地は、タイヤによっても変わってくるのです。

4方向を転換・維持する
(進路保持機能)

ハンドルの動きに応じ車の方向を転換したり、維持したりするのもタイヤの役割です。ドライバーの行きたい方向へと車を導いているのがタイヤなのです。

タイヤ交換のタイミング

タイヤの交換のタイミングは、使用状況や劣化の具合などによって判断されます。
そのひとつの目安となるのが、タイヤの「溝」です。タイヤをよく見てみるとタイヤの溝には、スリップサインというタイヤの交換の時期を、知らせてくれる印がついています。 一般的には、スリップサインと呼ばれるサインが出たら、交換時期とされています。(具体的には溝が1.6mm未満になった場合)

ただし、スリップサインが出ていなくても、ひび割れ、変形、年数による劣化もタイヤの交換目安となります。タイヤの表面および側面に盛り上がったような変形はないか、内部に達しているような深いゴム割れや傷はないか、金属片やガラス片などの異物は刺さっていないかなどを確認してください。 これらの症状を見つけた場合は、走行に支障をきたす危険があるので、すぐに点検を受ける事をお勧めします。
また、タイヤを長持ちさせる秘訣や、タイヤの種類の選び方等、タイヤの事ならシュタークへご相談ください!

タイヤ交換のタイミング

タイヤの空気圧で燃費は変わる?

毎日車を使う人が気になるのは、やはり車の「燃費」だと思います。

燃費を抑える為に重要な事の一つは、タイヤの「空気圧」です。
タイヤの空気が抜けると、車が沈み、地面とタイヤが接する表面積が大きくなり、タイヤにかかる負担が増える為、燃費やタイヤの寿命に影響するのです。

シュタークでは、タイヤの空気に「窒素ガス」を推奨しています。窒素を入れる大きな理由は、空気圧が減りにくいことです。
ゴム風船を1週間くらい放置すると、どんどん小さくなっていくように、ゴムは空気をためておくことが出来ますが、少しずつ空気を通してしまうのです。
タイヤも同様で、使用状況にもよりますが、中の空気は少しずつ減ってしまうものです。窒素ガスは、空気に比べて粒子が大きく、ゴムの透過率が1/3になるので、簡単に言うと漏れにくくなるのです。ポテトチップスなど、お菓子の袋がいつまでも膨らんでいるのも窒素が入っているからなのです。
空気は1カ月で抜けてしまいますが、窒素ガスは3か月~半年にかけてゆっくりと抜けるため、タイヤへの負担を減らす事ができ、燃費にも良い結果となるのです。

ただし、窒素ガスを入れたから空気が漏れないという事ではございません。
その為、シュタークではいつでも無料で窒素ガスの補充を致します!お気軽にご相談下さい!

【料金】
・窒素ガスの補充 / 無料
・タイヤ内の空気を、全て「窒素ガス」へ入替  1本あたりの作業/¥500(税抜)

ホイールについて

ホイールは、見た目だけではなく、乗り心地にも重要なパーツです!

シュタークは、ホイールの取り扱いも種類豊富で、車好きな方から初めての方まで、たくさんの方の足廻りのカスタムをお手伝いしてきました。
また、お客様の要望に合ったサイズのホイールを取り付ける為に重要な、ホイールマッチングも得意としています。車のオシャレを楽しみながら、快適な乗り心地を実現する為に必要なホイールのノウハウは、シュタークへお任せ下さい!

"マッチング"の知識は、オシャレ上級者にも喜ばれています。

ホイールは、地面に接しているタイヤと動力を伝達する車体の間にある、車を動かすにあたりなくてはならないパーツです。 そんな当たり前のこと以外にも、ホイールはブレーキで発生する摩擦熱を外気で冷却する役割も持っています。ホイールの性能はブレーキやタイヤの寿命に関係しているのです。なにより、種類やデザインが豊富で、足廻りのオシャレを楽しむ事も出来ます。

ですが、ホイールにはメーカーや車種によって色々なサイズがあります。
その為に重要なのが、ホイール マッチングです。シュタークでホイールを選ぶ際には、お客様の車を、その場で寸法どりし、幅×高さ×奥行を算出し、フェンダーとボディーのつら位置がぴったりになるよう、ホイールマッチングを計算できるお店です!

ホイールの事で気になる事があれば、是非、実績豊富なシュタークへご相談ください。

ホイールの基礎知識~ホイールの種類~

1.スポークタイプ

ホイールの中央部からリム径に向かって、放射状にスポークが伸びたスポーティーなタイプ。軽量で放熱性がよく、冷却性にすぐれ、軽量化しやすいことなどからスポーツホイールに採用されることが多い。スポークが少ないほど軽量になりますが、耐久性は悪くなります。

2.フィンタイプ

スポークタイプの一種で、スポークを細くし、増やしたタイプ。
ディスク表面積を大きくして冷却性能を高める意味もあるが、繊細でエレガントなデザイン性から採用されるものが多い。 装着すると、ラグジュアリー感が出ます。

3.メッシュタイプ

スポークが編み目のように複雑にデザインされたタイプ。ホイールの定番的なタイプでもある。
編み目が細かくなるほど高級感や繊細な印象となり、粗いメッシュだと力強い印象になります。
スポークタイプより剛性があります。

4.ディッシュタイプ

文字どおりディスクがディッシュ(皿)のような平面で構成されるタイプ。剛性にすぐれ、空気抵抗は少なくなります。 またホイールを大きく見せられるというメリットもあります。

アライメントについて

県内一の実力と、最新機器で、お客様の愛車の足腰を調整します!

シュタークのアライメント技術は、ディーラー様から依頼が来るほどの実力!県内では数少ないアライメント最新専門機器を使用し、お客様の愛車の足廻りのゆがみを調整いたします。ゆがみ調整ってそんなに重要なの?と思うかもしれませんが、車の軸のゆがみは、人間の足腰と同じで、足腰がゆがんでいると車へ様々な悪い影響が出てしまいます。ここでは、アライメントについて詳しく説明いたします。

アライメント調整とは?

「新品タイヤが、すぐにすり減って溝がなくなってしまう」、「走行中、車体が流れる」、といった事でお困りでは無いですか?これらの原因は、いくつか考えられますが、車輪の向きや角度が何かしらの原因で狂ってしまっている可能性があります。

アライメント調整は、四輪独立ホイールアライメントとも言い、車輪の向き・四輪の方向を正しく調整することです。タイヤは、車の走行性能を向上させるために、それぞれ異なった角度(数値)になっており、4つの車輪が適正な位置で的確に動作し、初めて本来の走行性能を発揮する事が出来るのです。又、適正な状態にするとタイヤの編磨耗の防止や、燃費の向上にもつながります。

シュタークでは、県内でも数少ない足廻りの最新式3D専用機器を使用した「アライメント調整」を行う事が可能です!
他店では調整が難しいと断られてしまった外車のトラブルなどもお任せ下さい。実績豊富な私達シュタークが解決致します!

他店では調整が難しいと断られてしまった外車のトラブルなどもお気軽にご相談ください。シュタークは実績豊富です!

こんな時は、是非一度アライメント調整をおススメします!

  • 真っすぐ走らない・フラフラする。
  • ハンドルセンターがずれている。
  • 車がどちらか一方に流れる。なので、ハンドルを強く握る必要がある。
  • ブレーキング時にハンドルがとられる。
  • ハンドルを切った時、切れ方や戻り方に左右差がある。
  • 一定のスピードになると、ハンドルが振れる。
  • タイヤの内側や外側だけが以上に減りが早い(片減り)。
  • タイヤが波を打つように変磨耗する、また全体的に減りが早すぎる。
  • 縁石等にタイヤをぶつけた、側溝に脱輪してしまった。
  • ローダウン・車高調など足回り部品を交換した。
  • タイヤ・ホイールのサイズを変更した。(車高に変動があった。)
  • 事故などで車を修理した。

アライメント調整の料金と流れ

私の車はどんな状態?と気になる方へ 「 確認測定 」

測定料金 / ¥5,000(税抜) 所要時間 / 30分(目安)

愛車の足廻りの健康診断を行います。テスト測定では、あくまでアライメントの数値に異常はないかの測定となりますので、調整が必要な場合は、別途費用が発生いたします。
気になるトラブルを調べて直したい方へ 「 通常測定 」

測定料金 / ¥12,000(税抜) 所要時間 / 30分~3時間(目安)
調整料金 / 1カ所につき¥3,000(税抜)

  • 1.ヒアリング

    まずは、問診です。
    お客様がどういった事でお困りなのかを、ヒアリングで確認していきます。

  • 2.確認(テストドライブ)

    ヒアリング後は、実際にお客様の車に乗車し、その症状を確認します。

  • 3.機械確認

    アライメント機械に車両を載せて、様々な角度から正確に確認していきます。

  • 4.調整

    確認後、調整が必要な部分を調整していきます。
    ※お車の症状によっては、別途部品代が発生する事があります。(タイヤ交換など)